わたしたち国際紙パルプ商事には長年培った様々な紙、そしてフィルムなどの周辺素材についての膨大な知識が蓄積されています。印刷情報メディアから生活産業資材、機能材に至るまで、素材を知り尽くす商社としての圧倒的な取扱い数量を背景に、様々な顧客要望に応え続けています。創業以来培ってきたノウハウをもとに、顧客が抱える問題のソリューションにつながる提案を行う集団。それが国際紙パルプ商事です。
東京本社1階 キャンピングオフィス
国際紙パルプ商事の誕生は1924年(大正13年)。国内拠点の拡充に加え、東南アジア・豪州・北米へ進出するなど、早くから海外・国内それぞれのマーケットを見据え、徹底した顧客志向で成長してきました。時代の変化にいちはやく対応し、合併等による事業領域の拡大を続け、現在は国内トップクラスの売上高を誇っています。
例えば「ecomo(エコモ)」。新たなリサイクルのスキームをご提案しています。
ecomoとは当社が展開するリサイクルサービスの名称です。ECO+持ってくる、ECO+MODEL(新しいエコのモデル)という意味が込められています。
地球環境を考え、リサイクルを強力に推進するための事業も当社の柱のひとつとなっています。