今号の付録
ころんと起き上がる「シマエナガ」の起き上がり小法師
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今号の付録
ころんと起き上がる「シマエナガ」の起き上がり小法師

このたび、当社広報誌『TSUNAGU』第66号を発行いたしました。
今号の特集は「心が動いた瞬間を収めた 光の揺らぎを描く切り絵」です。
一枚の黒い紙と刃先の尖ったデザインナイフ一本で自らの表現を追求し続ける切り絵作家、斉藤洋樹さんにお話を伺っています。

今回の付録は真っ白でふわふわな姿から「雪の妖精」として親しまれているシマエナガをモチーフにした起き上がり小法師(こぼし)のペーパークラフトです。底にコインを固定し、指先でちょんとつつくと楽しそうに揺れ動きます。裏面には、「春告鳥(はるつげどり)」の別名どおり春の使者として親しまれているウグイスをご用意しました。季節の花々とともに、四季の移り変わりを感じてみてください。

66号PR動画


66号概要

【彩る】心が動いた瞬間を収めた 光の揺らぎを描く切り絵
【深める】KPPが資源循環ネットワークを拡充/国際紙パルプ商事が企業サイトを刷新
【先どる】メモ帳から紙の彫刻アートが姿を現す「OMOSHIROI BLOCK」
【伝える】革新を楽しむ実務家から届いた懐旧の情を誘う手紙
【拓く】紙製人工芝「ペーパーターフ」の屋外向け新商品が販売開始
【紐解く】次号より紙と文化を絣解く新企画「紙の綴」がスタート
【作る】ころんと起き上がる「シマエナガ」の起き上がり小法師

2026年4月発行