KPPグループホールディングスのグループ会社である国際紙パルプ商事株式会社(本社:東京都中央区、代表取締役 社長執行役員:小馬井 秀臣、以下 当社)は、2026年9月8日(火)から11日(金)の4日間、東京ビッグサイトにて開催される「第17回国際物流総合展2026」に出展いたします。
今回の展示会では、運輸・倉庫の省人化・脱炭素をテーマに、物流業界が抱える様々な課題を解決するための製品およびソリューションを展示いたします。実際に製品を体験できる機会となります。ぜひご来場ください。
RanpakⓇ/紙緩衝材ソリューション
{Ranpak }^{ランパック}Ⓡは、専用紙と機械により、衝撃吸収性の高く、持続可能な素材である“紙の”緩衝材を提供するサービスです。
マシンによる給紙のため、緩衝品質が安定するだけでなく、作業時間の大幅な削減となります。
実機の稼働も直接ご体験いただけます。また新製品の実機も展示いたします。
ストレッチ包装機
自動包装による省力化・省人化ニーズに対応いたします。
ストレッチフィルムで包装物を固定し、荷崩れや落下、汚れを防ぐことで、包装物の保護と作業員の安全確保を両立します。
今回はフィルムの伸び率を設定しながら最適な梱包を行うマシン・TS75を展示します。
使用資材の削減をぜひ実機でご覧ください。
スリーブボックス
ハニカムコア構造で、軽量でありながら高剛性という特長を持つ素材「TECCELL」を使用した段積み用製品です。
パレットに荷物が載った状態で外側をスリーブボックスにて囲うことにより荷物を保護しながら2段積みができます。
スペースの有効活用で積載量は2倍となります。
こちらも実機の展示があります。簡単な組み立て手順をぜひご覧ください。
段ボールパレット
軽量であるため扱いやすく、作業負荷が軽減されます。同時に強度があり、重量物の運搬・荷役に役立ちます。
サイズや形状の設計に自由が利く、柔軟性の高い製品です。
リサイクルできる資材のため、廃棄時CO2削減に貢献します。
出展内容の詳細は当社マーケティングサイト「SHIFT ON」をご覧ください。
| 会期 | 2026年9月8日(火)~11日(金) |
| 場所 | 東京ビッグサイト(東京国際展示場) |
| 当社ブース | 西3ホール 小間番号:W3-F19 |
| 最寄駅 |
りんかい線:国際展示場駅(下車 徒歩約7分) |
| 事前登録 |
ご入場には、来場登録が必要となります。下記より来場登録のうえご来館ください。 |
| 主催 |
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| 展示会公式サイト | 国際物流総合展2026 |
<展示会に関するお問い合わせ先>
国際紙パルプ商事株式会社
マーケティング本部 マーケティング室
TEL 03-3542-6851
<本件に関するお問い合わせ>
KPPグループホールディングス株式会社
グループコーポレート・コミュニケーション室
TEL 03-3542-4169 email: kpp_cc@kpp-gr.com
